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メガネのハマヤは浜田 清と久美のメガネ店です。

丸メガネ

■当店は丸メガネを150本以上在庫しています。
丸メガネって人をひきつける不思議な魅力があります。

丸メガネが好きで、あちこちのメガネ店を探してみたかたも多いと思いますが、意外と店頭に並んでいないものです。置いてあってもせいぜい5〜6本くらいで、なかなか気に入ったものがない。

そういうユーザーがグーグルやヤフーで「丸メガネ」と検索をかけても、出てくるのは通販のサイトが多くて、それじゃあ実際に掛けてみることもできないし、フィッティングもしてもらえないから、通販では買う気にならない。

そういう状況を何とかしようということで、全国の有志で「丸メガネ研究会」を作りました。
丸メガネを研究し、それで、とうとう「丸メガネ研究会オリジナル丸メガネ」まで造ったのです。

ところで、丸メガネってなぜあまり店頭に置いていないのでしょうか?
何も考えずに丸メガネをかけると、意外と似合わない、はまらない、人が多いのです。
売り手側としても、「はまらない」、だから、「売れない」、だから「仕入れない」、という悪循環に陥ってしまっていたのです。

では、似合わないのは顔が悪いから?"^_^" いえいえそんなことはありません。

実は丸メガネほど、レンズの大きさ、顔の大きさ、目と目の距離などの調和が必要なメガネはないのです。(丸メガネ研究会会員店ではそのポイントを適切にアドバイスいたします。)その調和こそが、粋な感じに見せるか、マンガチックに見せてしまうかの分かれ目なのです。

また、当研究会では似合う、似合わない、という観点だけでなく、目の度数やその他の技術的な側面も考慮し、全国の丸メガネファンに喜んでいただけるメガネ作りを心がけております。

以前丸メガネを試してみたけれど、今ひとつ似合わなかったという経験をお持ちのかたも、是非もう一度、丸メガネに挑戦してみてください。

ちなみに、当店店主も丸メガネを掛けています。「丸メガネ大好き人間」です。
四国に「丸メガネ大好き人間」を増やしたい、と思っています( ^)o(^ )

四国で丸メガネを150本以上品揃えしているメガネ店は、当店しかありません(おそらく)。
丸メガネ研究会オリジナルの丸メガネは、四国では当店だけの販売になります(確実)。

四国のみなさまのご来店をお待ちしています。(本当に)。


<緑色の文字をクリックしてください>



当店ブログもご覧ください→「四国発 眼鏡屋の話

丸メガネ・丸眼鏡・丸メガネを四国高知で! 丸メガネ研究会(←クリック)


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■セミオーダーの丸メガネです。
玉型、カラー、巻輪、テンプル(手)、を数種類の中からお選びいただけます。


写真の丸メガネは、「一山丸メガネ」に、「セル巻輪(濃茶)」、「セルなわ手(濃茶)」で仕上げています。


詳しくは『こちら』にどうぞ。


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■こだわりの丸メガネリュケイオン」です。


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■40サイズから、大きい50サイズまである丸メガネです。


こちら』にどうぞ。
 
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 ■ 多くのかたのご要望にお応えして、丸メガネの跳ね上げ式ができました。
「丸メガネ研究会」と「跳ね上げメガネ研究会」のオリジナル共同企画による、2サイズの跳ね上げ丸メガネです。

サイズは、42□21 と 42□25 です。


こちら』にどうぞ。
 ■丸メガネコレクション  
 

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 ■丸メガネコレクション、パッドつき

こちら』にどうぞ。
 

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■丸メガネセルコレクション&丸コンビネーションは
こちら』にどうぞ。
 

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■一山丸メガネコレクションは
こちら』にどうぞ。
 ■丸メガネにオーダーメイドのサングラスをつけることもできます。
   
 ■丸メガネに偏光レンズの前掛け
サングラス レンズカラー「濃いグレー」
 ■丸メガネに偏光レンズの前掛け
サングラス レンズカラー「薄いブラウン」
 オーダーメイドの偏光前掛けサングラスはこちらへ→「跳ね上げサングラス
 ■丸メガネは写真以外にも、常時150本以上在庫しています。
お顔の大きさ、PD(瞳孔間距離、右目と左目の幅)に合わせて、最適な丸メガネをお選びいただけます。

また、当店は丸メガネに「アンダースッキリ加工」実施店です。

<緑色の文字や写真をクリックしてください>
  丸メガネ研究会オリジナルフレーム「TublaU(ツブラU)」新登場 
今回のツブラUは、鼻側に透明感のある別の色を貼り合わせています。これにより、外観の重苦しさがなくなり、さらに正面から見たブリッジの太さを少し細くして軽快なイメージを演出しています。


詳しくは『こちら


「ツブラU」当店在庫情報は『こちら

 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Shilling(シリング)」新登場 
 フレンチクラシックなイメージの丸メガネ『シリング』が誕生しました。

『シリング』は、各所のパーツにフレンチクラシックなイメージのものをセレクトして、鉄系の金属の質感を、チタンで再現した、渋い風格の漂う丸メガネです。
腕の部分には、“ミゾ掘りタイプ”の特殊な部品パーツを採用しており、横方向に掘り込まれた溝がとてもスマートかつクラシックに見えます。


詳しくは『こちら


「シリング」当店在庫情報は『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Piastre(ピアストル)」
 細く軽やかな丸メガネ『ピアストル』が誕生しました。

ピアストル』は、全体に軽やかで知的な雰囲気を醸し出すために、レンズを覆う部分や智や腕をかなり細く作ってあります。

ピアストルは、2サイズ(大きい方と小さい方)で、色はそれぞれ3色づつ。
どれも落ち着いた色で、伝統的な雰囲気を尊ぶ丸メガネによく合った色です。

腕も個性的で、いろいろな顔の大きさに対応できるよう、フィッティング性能を向上させつつ弾力性を持たせてあります。
それでいて、ブリッジ(中央部の棒パーツ)は、しっかりとした堅牢性を保持。その秘密は、伝説の高級素材「サンプラチナ」にあります。

詳しくは『こちら


「ピアストル」当店在庫情報は『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「ASON(アソン)」
 ASONは玉型は真円でやや小さめの40ミリ、コミカルなイメージを極力廃し、昔の学者的な雰囲気が醸し出されるようにしています。

また、一山ブリッジの奥行きに工夫を施し、鼻根のやや低めのかたにも丁度よい具合にかけていただけるようにしました。

玉型サイズが一定で鼻幅を変えるという合理的な方法での4サイズ展開の丸メガネは世界中の丸メガネの中でも、NAGONとASONだけで、これにより、100%近くのかたに適応する丸メガネがまた一本登場しました。

是非手にとってお確かめ下さい。

詳しくは→『こちら


「アソン」当店在庫情報は『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「NAGON(ナゴン)」
 NAGONはブリッジの網目模様と腕の段差ストライプにより、高級感と風格が出ており、ブリッジをあえて高い位置(正面から見て)につけていないことと、真円の玉型により古風な感じを演出しました。

サイズは
40□22  40□26   40□30   40□34 とあり、40□22は、丸メガネ研究会オリジナル丸メガネの中ではもっともメガネサイズが狭くなっています。

カラーは、4色展開です。

詳しくは→『こちら


「ナゴン」当店在庫情報は『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Akademeia(アカデミア)」
  丸メガネを愛する全ての人たちのために、丸メガネ研究会が初めて作ったセル枠、それが、Akademeia です。
これまでにあったセル枠の丸メガネは、どちらかといえば小顔の人には粋な感じにはまりますが、日本人男性の標準的な顔幅や少し広めの顔幅のかたには玉型サイズの大きなもので賄わざるを得ず、コミカルな印象がぬぐえませんでした。

そこで、丸メガネ研究会では玉型サイズは小さめで昔の文学者風、しかも顔幅との適合性においても多くの日本人男性に合うものを作りました。

詳しくは→『こちら


「アカデミア」当店在庫情報は『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「KAICHI(カイチ)」
  昔の丸メガネはセルロイド製も金属製品も、みな一山でした。

普通の鼻当てパッドのついた丸メガネは、本当の丸メガネではない。一山のブリッジがついたものこそ、本当の伝統に根ざした丸メガネである、という考え方には、確かに首肯できる点があるのです。

ゆえに、いま我が国で一山ブリッジをつけて市場に出ているメガネフレームの大半は丸メガネなのです。

KAICHIではブリッジの奥行きを2mmにしましたので、鼻がやや高めのかたに丁度良い感じでお掛けいただけます。
そして、さらに鼻の高さが普通のかたややや低めのかたの場合にも、設計上の独特の工夫により、適正な頂間距離で掛けていただけるのです。

詳しくは→『こちら


「カイチ」当店在庫情報は『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「GENJI(ゲンジ)」
 最近の丸メガネは、玉型の横寸よりも縦寸をやや短くして、「実際にまん丸」ではなく「まん丸に見える」ものとしているのがほとんどです。
丸メガネ研究会のオリジナル丸メガネである、シンキングやパンテオンもそれに属します。

それはそれで納得できるのですが、一方では次のような考え方もあります。
「昔の丸メガネはみな真円だった。目の錯覚で少し縦長に見えようが何であろうが、玉型が真円である丸メガネこそ本当の丸メガネなのである」
この考え方も確かに一理あるのです。

それゆえ、このたびのGENJIは、真円の玉型としてありまして、縦も横も42mm(リム溝の底から底までの寸法)となっています。

詳しくは→『こちら


「ゲンジ」当店在庫情報は『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム 「ThinKing(シンキング)」
  今まで、PD(瞳孔間距離)の広いかたに調和する丸メガネは、ほとんどありませんでした。

丸メガネ研究会ではそんなかたのご要望にも応えるべく、、さまざまなPDのかたに丸メガネが調和するように、独自のコンセプトでオリジナルの丸メガネフレーム「ThinKing」(シンキング)を開発しました。

「ThinKing」は、PDに調和するのはもちろんのこと、フィット感とフィッティング性の両方を重視した作りになっている優れた一品です。

「ThinKing」は、四国では当店だけの販売になっております。



詳しくは→ 『こちら』


「シンキング」当店在庫情報は『こちら
 
 丸メガネ研究会オリジナルフレーム「Pantheon(パンテオン)」
  丸メガネ研究会オリジナルフレーム第2弾「Pantheon」(パンテオン)!

パンテオンは、シンキングと同じコンセプトで玉型を大きくしました。

シンキングと同じように、さまざまなPDのかたに調和するように、フレームサイズも3サイズご用意しています。

・シンキングよりも大きな玉型をご希望のかた。
・お顔の大きなかた。
には、もってこいの丸メガネです。

詳しくは→『こちら


「パンテオン」当店在庫情報は『こちら
 
■PDとの適合性は、丸メガネにとって大切なのです。
@たとえば、この丸メガネを
APDが広いかたが掛けたら、眼がすごく外側(耳側)に寄って見えます。
外側に寄って見える状態は、見た目に焦点が定まらないような不自然な印象になります。
BPDがせまいかたが掛けたら、眼がすごく内側(鼻側)に寄って見えます。
内側に寄って見える状態は、外側に寄ってみえるよりは印象はいいのですが、それでも見た目は
きゅうくつそうな印象になります。
C丸メガネとPDが調和していると、違和感がまったくありません。
見た目もいいですし、視野の点でも快適です。
 
   
   この丸メガネ、ちょっとオモシロイ。
前掛けサングラスが付いているのだが、その止め方がユニーク。


この丸メガネ、在庫が1本だけ。その訳は・・・・。

価格はご相談にて・・・。
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