| 当店は「超うれしいメガネ研究会」 会員店です。 超うれしいメガネ研究会会員店は @掛けているメガネで、ものがよく見えてうれしい A掛けているメガネが、周りの人から感じよく見られてうれしい B掛け心地がソフトで、軽くて、しかもしっかりかかっていてうれしい この3拍子そろったメガネのご提供を念願として、検眼技術の向上、メガネ作製技術の向上、フィッティング技術の向上のために、日々研鑽、練磨しています。 詳しくはこちらをご覧ください→「超うれしいメガネ研究会」 <緑色の文字をクリックしてください> @うれしい検査 検査は「両眼開放屈折検査」でキッチリと丁寧にいたします。 詳しくは「こちら」をご覧ください。 眼精疲労の原因にもなる斜位の検査も必ず行います。 詳しくは「こちら」もご覧ください。 ![]() 検査に使う検査道具類です。これらの道具を駆使して超うれしいメガネに仕上げていきます。 |
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| Aうれしい加工 ■アンダースッキリ加工を実施しています。 ↓左レンズ(向って右側)にアンダーすっきり加工を施しています。 左右同じ度数(−4D)のレンズを入れて撮影したものです。 ![]() (正面から撮影) ![]() (やや上から撮影) 詳しくは「こちら」をご覧ください。 レンズ下縁でのすっきり差が左右で全然違っています。 中程度の度数でこれぐらいのすっきり差がありますから、度数が強くなればなるほどその差は大きくなります。 ■レンズ枠入れ加工のときはひずみ計でチェックします。 詳しくは「こちら」をご覧ください。 ![]() ■縁が厚くはみ出しているレンズの場合には、丸面取りをします。 詳しくは「こちら」をご覧ください。
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| Bうれしいフィッティング 「フィッティング技術」はメガネを作るうえで、絶対にかかせない要素です。 「メガネを生かすも殺すも、フィッティング次第」といっても過言ではありません。 それは、お顔の大きさ、耳の形、鼻の形はみなさんさまざまですから、お顔に合わせて、キッチリとフィッティングすることによって、はじめて「光学的要素」、「力学的要素」、「美的要素」が満たされるからです。 うれしいフィッティングは、耳よりも前のモミアゲやこめかみをメガネの腕(テンプル)で強く押さえることのないフィッティングをします。 ここを押さえると、窮屈で痛みを感じやすく、それでいてメガネがズレ落ちるのを防ぐ効果がなく、逆に枠全体を前に押し出す力がかかってしまうので、かえってズリ落ち易くなります。 うれしいフィッティングは、耳の後ろを巧くそらしを付けて合わせます。 耳の後ろ部分は、人さまざまでいろんな形がありますが、へこみがあるかたが大半で、そのかたにはフレームの腕先に緩やかなそらしをつけて、メガネの腕で頭を抱えるようにフィッティングします。
こちらもご覧ください→「フィッティング情報」 ![]() フィッティングに使う道具類です。これらの道具を駆使して超うれしいメガネに仕上げていきます。 |
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